脊柱管狭窄症と診断された
画像を見て
もう手術しかない!と
あきらめていませんか??

浜松市の歓喜整骨院に訪れた脊柱管狭窄症患者のMRI画像

明らかな脊柱管狭窄症。
1人の医師には手術をした方が良いと言われ、酷い痛みとしびれ、5分歩くことも困難な時期もありましたが劇的に改善。
患者様にあった施術やセルフトレーニングをさせて頂きました。
現在は再発なし。

当院に訪れた多くの患者様が、

☑️「整体で関節や筋肉の状態を良くする大切さを知りました!!」
☑️「こんな所も原因だったんですね!!」
☑️「焦って手術しなくて良かったです!!」

と言われております!

手術を考えている50才以上の方で、動き出し(寝返り、立ち上がり)が痛い方ほど、1回の施術だけでも劇的に改善します!!

なんと!80才前後で改善される方も多数(^_^)

このホームページをご覧になられた方は、先の見えない不安に襲われていたり、大切なおじいちゃん、おばあちゃんまたは、ご両親がツライ思いをされていると思います。

なぜなら!!

☑️レントゲンやMRIの画像だけで、1回も触れてもらえず診断される。話もほとんど聞いてくれない。
☑️画像だけでは、関節の動きや筋肉の硬さがわからないはずなのに、すぐ手術の話になり勧められる。
☑️薬、湿布、ブロック注射、電気治療などその場しのぎの治療しかおこなわれない。
☑️全て「年だからねー」で片付けられる。
☑️諦めさせる発言だけで、手術以外の改善方法の提案がない。

など、大変ツライ経験をされているからです。

浜松市の脊柱管狭窄症専門整体院歓喜整骨院院長服部啓太郎

当院では、そんなツライ思いをした患者様のために会得した、整体業界でも最高峰の手技、AKA博田法を進化させたAKS療法と私が18年で8万人以上の施術経験と知識を合わせたTOT(トゥーワンセラピー)によって症状を改善させていきます。

施術例 準備中

手術した80%以上の方が、
その後に改善されていないことを知っていますか??

☑️除圧手術をしても全く痛みが取れずに夜も寝むれない。
☑️腰椎(腰の骨)の固定手術をして一時的に良くしても、再び痛みがぶり返す。
腰椎(腰の骨)が固定されてしまっているため、再発後の施術やリハビリが大変になり、痛みによって手術以前よりも日常生活の負担が増える。
☑️レーザー切除手術を勧められるが、根本的に原因部位では無いため効果が感じられない。

この現実によって多くの方が苦しんでいるところをみてきました。
中には、私の反対を押し切って手術に踏み切ったものの、症状が再発し大変な状態になった方もいらっしゃいます。

ただし、脊柱管狭窄による
排尿障害、足の筋肉の萎縮や著しい筋力低下がある場合に限り手術をせざるを得ない場合がありますので、手術を全て否定するものではありません。

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